
ネットでこんなの見つけました(--;)
誰が作ったのかは知りませんが、
ジャンプの真央ちゃんから、大人の真央ちゃんに変身中で、
私もファンの一人ですが、これはチョットかわいそうかな~
何事が起こっても「ヒョン」としている真央ちゃんは、
性格的には似てるかもね。
ともあれ、オリンピック目指して頑張って欲しいものですね(^_=)

ネットでこんなの見つけました(--;)
誰が作ったのかは知りませんが、
ジャンプの真央ちゃんから、大人の真央ちゃんに変身中で、
私もファンの一人ですが、これはチョットかわいそうかな~
何事が起こっても「ヒョン」としている真央ちゃんは、
性格的には似てるかもね。
ともあれ、オリンピック目指して頑張って欲しいものですね(^_=)
父は農家の出身で5人兄弟の長男。
長男・次男・長女・次女・三女の順番だ。
6月に従弟の結婚式があったが、全ての従兄弟が集まることが出来なかった。
東京に住む私の長兄は、定年が見えてきて自分のルーツに興味を持ち始め、
従兄弟会を開きなさいという「ご命令」を下され、週末大集合することになった。
父は長男であったが、次男に家督を譲り広島に出て教職に付き、その後印刷会社の社長となった。
折しも、その父が亡くなって30年を迎え、その実家に大集合することになったのだ。
最初は気が進まなかったが、12人全員集合と聞いて楽しみになってきた。
12人の内実家周辺が2名・広島が9名、東京・松山・尾道が各一名で、
夫婦や子連れで参加する者もいて20数人の大宴会となる。
私は小学生の頃、夏休みは殆ど実家で過ごし昆虫採集や溜め池での水遊びに勤しんだ。
ご近所の同じ年回りの連中も参加するそうで、実家はてんてこ舞いだろうな...
叔母は久しぶりの大宴会に興味津々、得意な料理を振る舞うといって、大張り切りだそうだ。
ただ、「まさか、次は広島で...。なんて事にはならないでしょうね!」と嫁が釘を刺す。
酔っぱらって変なことを受けて帰らないように注意しよう!
ああ、クワバラ、クワバラ(--;)
数年前から「ユビキタス(ubiquitous)」という言葉を目にするようになった。
「遍在(everywhere)」「どこにでもある」という意味のラテン語由来の英語だ。
「どこにでもコンピュータが組み込まれている未来社会」を表す言葉として使われ始めているが、
国立国語研究所「外来語」委員会は、ユビキタスを「時空自在」と言い替えている。
しかし「時空自在」はタイムマシーンっぽいというので、保留扱いになっているようだ。
中国語ではユビキタスを「無所不在」と訳す。
「存在しない所はない(=あらゆる所に存在する)」という的を得た的確な表現だと思う。
コンピュータの世代は四つに分けられる。
第1世代はメインフレームの時代で、高性能で高価な大型コンピュータ1台を多数の人が共有する集中処理の典型。
第2世代はパソコンの時代で、コンピュータが小型・安価になり、一人で1台のコンピュータを使えるようになった。
第3世代はインターネットの時代で、大型コンピュータやパソコンをネットワークでつなぎ、広域で分散処理出来るようになった。
第4世代がユビキタス・コンピューティングの時代で、多数のコンピュータが一人を取り巻き、情報を共有する。いわば「超分散処理システム」。
ユビキタス・コンピューティングで主役になるのはパソコンではない。
「組み込みコンピュータ」だ。
現在、1年間に生産されているマイクロプロセッサは83億個。
そのうちパソコンに使われているのはたったの2%。
それ以外は家電製品や自動車などに組み込まれて使われている。
このようなマイクロプロセッサは表に出てこないので「組み込みコンピュータ」と呼ばれている。ユビキタス・コンピューティングを支える技術が、RFID(Radio Frequency Identification)。
電波を使って情報をやりとりする技術で、JRの「Suica(スイカ)」でも使われている。
ユビキタス・コンピューティングでは、モノそのものに埋め込まれた「組み込みコンピュータ=RFIDチップ」の情報を、「ユビキタス・コミュニケーター(UC)」を使って読み取っていく。
すごいのは、極小のRFIDチップは電池を必要としないこと。チップが電波を受けるとアンテナに微小な電流が生じ、それが電源となり、相手に電波で応答するのだそうだ。
まず、ユビキタス・コンピューティングが導入されるのは「商品管理」においてだと考えられる。
アメリカでユビキタス・コンピューティングの研究が進められている背景には「流通段階での商品抜き取り被害」がある。
アメリカやイギリスでは、企業の利益率の20%以上が流通過程で失われているという。
いわば「万引き防止」の切り札として、ユビキタス・コンピューティングが研究されているのだ。
偽物や盗品の売買を防ぐことにも使われそうだ。
偽札対策はもちろん、ルイ・ヴィトンなどの有名ブランドも製品にチップを埋め込むことを検討しているという。
日本でも、万引きした本をブックオフに持って行って小銭を稼ぐ、なんてことはできなくなる。
次に考えられるのが「安全・安心」の分野。
たとえば「薬のパッケージにチップを埋め込み、誤飲を防ぐ」「道路の点字ブロックにチップを埋め込み、目の不自由な人のための道案内をする」というようなことが考えられている。
一見便利な社会になりそうだが、問題なのはセキュリティとプライバシーだろう。
インターネットレベルのセキュリティ対策ではどうしようもない。
チップの情報を書き換えられたり、読み込まれたら個人情報は筒抜けになる。
もっと困るのは自分の居場所が会社や嫁に全て把握されること。
サボりはもちろん、誰と何処で一緒だったかまで知られて、完璧な管理社会となることだ。
多少の「遊び心」や「おいた」が無ければ、私は生きていけません(;_;)
1年振りに参観日に行きました。
音楽の時間でこの部屋はクーラーが効いていて涼しい。
嫁だけのつもりだった息子の表情が楽しい。
授業は定刻に始まったが、遅刻して手ぶらの生徒が一人。
リコーダー忘れが三人。
教科書・ノート忘れが二人。
40人弱の生徒でこんなに居るんです。
リコーダーのテストを控え、練習する生徒。
音が揃ってなく。と~っても耳障り。
リコーダー忘れの生徒達はな~んもすることがなくて退屈そう。
よく見ると顔見知りの生徒がいる。
この子はソフト仲間。
この子は小学校の同級生。
幼稚園が一緒で同じ公園デビューの子もいる。
この一年でみんな大人びた顔になっている。
でも、目があって手を振るととても恥ずかしそうにする。
続く懇談会には欠席。
私が出ると時間が長くなるそうで、禁止されました。
下校時、女子生徒に挨拶されニコニコしてると嫁に蹴られましたが、
久しぶりに見る懐かしい顔に、心が和んだ~(^ヘ^)v
今度のMACBooKはインテルプロセッサー。
2.0GHz Intel Core 2 Duo
1GBメモリ
120GB ハードディスクドライブ
コンボドライブ
と言うモノ。
PowerBook 520から始まってPowerBook 1400,PowerBook 2400,PowerBookG3,iBook500,
今度の2GHz Intel Core Duoと続いてきた。
立ち上げてみると懐かしい起動音が心をくすぐる。
この感覚はWINでは味わえない。
何故なんだろうといつも不思議に思うが、新しいWINノートを買ってもこんな気持ちにはならない。
昨夜から、データの移行やソフトのインストールで一日が過ぎてしまった...
漸く完了したけど、何故か嬉しい......
DOS-Vで動くMAC OSが出来たら良いんだけどな~(^ヘ^)v
平和公園は直線を強く意識して設計されています。
入り口の噴水、資料館、芝生の広場を経て、慰霊碑、平和の池、平和の灯、
そして元安川を越えて原爆ドームと一直線になっています。
その直線から少しはずれて原爆の子の像(折り鶴の塔)があります。
![]()
ここまではよく知られているのですが、
原爆の子の像の後ろに平和の鐘があり、
久しぶりに散歩していたら蓮の花が咲いていました。
また、このあたりに供養塔があり、身元不明や引き取り手の無い遺骨が納められています。
平和公園を遊び場として育った私も、この供養塔に感じる威厳からか、ほとんど騒いだ記憶がありません。
樹木が鬱そうと繁り、5メーター位の小山がこの供養塔です。
卒塔婆のような板で囲まれ、
何かしらヒンヤリとした雰囲気と流れてくる線香の香りが、
悪ガキの私を緊張させました。
小学生の夏休みに、
度胸試しとして夜に行ってみようということになりましたが、
近づくにつれ足が重くなり、
一人が物音に驚いた途端に逃げ出したのを覚えています。
今、思い出しても、あの時のチビリそうな怖さは残っています...
クワバラ、クワバラ /(・_;\ コワイヨー
最近問題になっている中国製品。
歯みがきやうがい薬から毒が検出されたり、
土鍋から鉛が出てきたりと大変だ。
母は昔から中国製品を信用していなかった。
特に食料品は絶対に買わないし、
口に入るもの全て排除してきた。
残念ながら母は正しかった...
知的所有権を無視して偽物作りに励んだり、
どうなってんだろ~。
友人には大連に工場を造ってるのもいるが、不安だろうなぁ。
しかし、中国がくしゃみをすれば、風邪を引く日本にとってもいい話ではありませんね(--;)
でも、私は中国が大好きです。
日本の文化は中国が先生。
まねることで進歩してきました。
こんな事でまいるはずがないと信じています。
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